アメリカの公立の小学校だとほぼ2ヶ月間の夏休みがあります。私達の学区だと、6月上旬〜8月の上旬までとなります。
この期間を使って会社のバケーションを計画する人は多いですが、2ヶ月間は長いのでそれ以外の期間は子供をみてくれる家族などがいない場合は、子供を預ける手続きをしなければなりません。

アメリカの公立の小学校だとほぼ2ヶ月間の夏休みがあります。私達の学区だと、6月上旬〜8月の上旬までとなります。
この期間を使って会社のバケーションを計画する人は多いですが、2ヶ月間は長いのでそれ以外の期間は子供をみてくれる家族などがいない場合は、子供を預ける手続きをしなければなりません。
娘が2歳になり、プリスクールに入り一年が経った頃、そろそろ小学校についても考えないとな~と思っていた頃、TKというシステムを耳にしました。それは何?と疑問に思ったので、ここで説明と利点と難点を個人的な意見でまとめました。
Read Moreアメリカのdaycareや学校では、よく学校の100日目に行事があります。100という数字にちなんで先生が何か考えます。最初、保育園・学校から何やら100Daysのプロジェクトを持ち帰ってきた時は、”何それ?”という感じだったのでここで共有したいと思います。
Read Moreアメリカで子育て中、家族や親しい友達が近くにいない時、いざ子供を預けなければ行けない状態になった時、ベビーシッターが必要になる事も有ります。
毎日長い時間保育園やアフタースクールケアに預けているのに、それ以外も預けるのかと気が引けますが、状況人よっては矢も得ない時もあるので、バックアップとしてもベビーシッターさんがいるといいなと思いました。
Read More上の子が保育園に登園してから既に4回目のクリスマス。去年からはディケアではなく幼稚園になりました。4回目となると、さすがにアメリカのクリスマスの雰囲気が分かってきました。
なので、11月下旬のThanks Givingが終わると、クリスマスの時期がやってきた〜っと、大戦モードになります。子供はウキウキ、ルンルンですが、親は色々準備が大変。。
Read Moreアメリカの小学校は基本的に親が送迎します。日本のように子供たちでグループで登下校というのは私が知る限りありません。やはり、治安の点であまり安全でなかったり、距離が遠いので車がないと送迎が無理なのが理由だと思います。これが、フルタイムで共働きをしているととても困難です。そこで活用できるのはアフタースクールケアのサービスです。
Read Moreアメリカでは5才児は一般的に公立のKindergartenへ登録できます。日本で言う幼稚園になりますが、小学校の施設に入っているのでプリ小学生の様なものです。
開始や終了の時間は州や学区によって異なりますが、私達の学校は始業のベル8:30amで始まり1:30pmで終わります。
Read More